スマホゲーム企業「コロプラ」が2月5日、1Q決算を発表しました。
「ミドリムシ」ベンチャーのユーグレナの決算が出たので見てみましょう。 2017年9月期第3四半期の業績概要は次の通りです。
ニュースアプリ「グノシー」などを手がけるGunosyの決算が発表されました。
今回ご紹介するのは、7月8日に東証マザーズへ上場予定の「コラントッテ」という会社だ。 まずユニークなのが社名だ。「コラントッテ」というと何のことかと思うが、「(肩が)凝らんとって」というフレーズが由来である。
Illumina, Inc.【NASDAQ:ILMN】
ガンホー・オンライン・エンターテイメントといえば、スマホゲーム「パズドラ」によってゲーム業界における「スマホ化の波」を最初に制した会社です。 最初は1998年7月、オンラインインタラクティブオークション事業を目的にオンセール(株)として設立されました。
先週の決算発表を受けて、MIXI株が7日午前に一時2553円をつけて年初来高値(2435円)を上回った。スマホゲーム「モンスターストライク」の好調が業績を底上げし、投資事業も2四半期連続で黒字を確保。合わせて通期業績を上方修正している。 「今期を『育成』の期と位置づけ、来期以降の『収穫』に向けた取り組みを進めている」(木村弘毅社長)。モンストに次ぐ主力事業の確立に向けて種まきを続け、不採算部門の見直しなどの取捨選択も厳格化して成長軌道への復帰と収益基盤の強化を図る。 業績概要 MIXIが発表した2022年4〜9月期(2Q累計)の決算は、売上高が前年比21%増の657億円、EBITDAが21%増の134億円、営業利益が23%増の112億円、純利益が68%減の19億6000万円。1Qに続いて増収減益となった。
スマホゲームなどを展開する「ワンダープラネット」が5月7日、東証マザーズへの新規上場を承認された。上場日は6月10日を予定している。 代表タイトルは「クラッシュフィーバー」と「ジャンプチ ヒーローズ」。それぞれ世界合計ダウンロード数で1,200万、1,100万を超えるヒット作品である。
国内を代表するインターネット企業「サイバーエージェント」の2018年9月期上半期の決算が出たので、まとめておきます。
コロナ禍で大きな打撃を受けたゲームセンターやアミューズメント施設市場ですが、再び成長の兆しを見せています。特にクレーンゲームや体験型コンテンツへの需要が高まり、各社は新たな成長戦略を打ち出しています。この記事では、そんなゲームセンターに関連する主要企業をリストアップし、各社の立ち位置と事業の方向性を紹介します。 本記事の目的は、まず関連企業をリストとして把握していただくことです。個々の企業の詳細な戦略分析については、特集記事や開示検索機能をご活用ください。 M&A戦略で急成長、その仕組みとは?「GENDA」 finboard
今回は『モンスターハンター』『バイオハザード』『ストリートファイター』などでお馴染みのゲーム会社「カプコン」の決算が発表されたので見ていきたいと思います。
YouTuberのマネジメント事業などを展開する「UUUM」が1月14日、2020年6〜11月期決算を発表した。 この上半期、売上高は111億円(前年比1.7%増)、営業利益は2.93億円(同62%減)だった。増収は維持しつつも、営業利益は大きく減少している。
Facebookの2018年決算が出ましたね。 決算コールでCEOのマーク・ザッカーバーグが発言する内容には、インターネット世界で少なくない意味があると思うので、今回もまとめてみたいと思います。例によって超訳です。
今回は『らくらく連絡網』を提供する「イオレ」についてまとめます。 まずは、大学のサークルなどで大活躍の『らくらく連絡網」がどのようにして始まったのかについて調べてみました。