映像・音楽・ゲーム・スポーツなど、コンテンツで稼ぐ企業のリストです。
現地時間4月20日、動画配信サービスを手がける「Netflix」が2021年1〜3月期決算を発表。巣ごもりからの反動が懸念される中、増収増益を達成した。 中でも顕著なのが、収益性の向上だ。営業利益は19.6億ドルに倍増。営業利益率は27.4%にまで拡大、巨額のコンテンツ投資をへて高いマージンを実現するまでになった。
テレビでストリーミングコンテンツを視聴できる米企業「Roku」が2月18日、2020年10〜12月期決算を発表した。 NetflixやDisney+を中心に、動画配信事業の競争は激化している。その中で、一層違うポジションにいるのがRokuだ。
2月11日、米ウォルトディズニー社が2020年10〜12月期決算を発表した。
Netflixが1月19日に発表した2020年4Q(10〜12月期決算)は、最終損益が5.4億ドルの黒字だった。
(前回の続き) 2012年に創業し、デイリーファンタジースポーツの展開で急成長をとげたDraftKings。彼らにとって一番のハードルは「法律」だった。
今回ご紹介するのは、「ファンタジースポーツ」の主要企業であるDraftKings(ドラフトキングス)である。 先日ご紹介したOpenDoorと同様、「SPAC(特別目的買収会社)」で上場した企業。
国内外ともに上場ラッシュが続いている。11月19日に申請書類を開示したのが、ゲームプラットフォームの「Roblox」だ。
米ウォルト・ディズニー社が今朝発表した2020年7〜9月期決算は、最終損益が6.3億ドルの赤字だった。コロナ禍による業績への影響が続く。
Rokuが11月5日(現地時間)に発表した7〜9月期決算は、最終損益が1,295万ドルの黒字だった。黒字転換である。
10月20日に発表されたNetflixの2020年7〜9月期決算は、最終損益が7.9億ドルの黒字だった。前回決算で発表された予想(9.54億ドル)を1.6億ドル以上下回った。