「お〜いお茶」で有名な伊藤園(証券コード:4384)をご紹介します。
今回まとめるのは、印鑑ECシェアNo.1『ハンコヤドットコム』を運営する「AmidAホールディングス」(証券コード:7671)です。
キャンピングカーを販売する「THOR Industries」は現在、アメリカで最大のシェアを誇ります。
ナスダックに中国のNo.1美容整形アプリ「So-Young」が上場申請書を提出しました。
今日はアドテックの新鋭企業、フリークアウトHDについて調べてみます。 以前から思っていたのですが、フリークアウトという会社は素人目には少し理解が難しい会社です。
日本企業のうち中小企業が占める割合は99.7%と、国内のほとんどが中小企業となっています。 今回はそんな中小企業をクラウドサービスやIT技術者の派遣でサポートしている「ラクス」についてまとめていきます。
コロナ感染拡大に伴うワークスタイルの変化で大きな恩恵を受けているのがスイスの「Logitech(ロジテック)」だ。
今年は異例の10連休ゴールデンウィークとなり、読者の皆さんの中に旅行に行く方もいらっしゃるかと思います。 今回は人気の旅行先、沖縄で成長する大型スーパー「サンエー」(証券番号:2659)について取り上げます。
注目のアパレル企業が香港証券取引所へ新規上場を果たしました。
中国を代表するスマホメーカー「Xiaomi」の2018年3Q決算が発表されました。 (2018年3Q決算説明資料)
今回はIT周辺機器の複数のジャンルでシェアNo.1を誇るBUFFALOが傘下の「メルコホールディングス」(証券コード:6676)を取り上げます。
ECの普及によって大活躍しているモノと言えば「段ボール」です。
軍需産業は世界全体で190兆円規模を誇る市場。今回は、その中で長年トップランナーとして君臨する「ロッキード・マーティン」についてご紹介します。
今回はブランド品を中心に扱っているリユースショップ「コメ兵」(証券番号:2780)を取り上げます。
最近耳にすることも多くなってきたオールインワン化粧品。その販売を主力事業とする製薬企業「新日本製薬」が上場申請書を提出しました。
領域特化型メディアなどを展開するインターネット企業「イトクロ」(証券コード: 6049)の2018年10月期決算が発表されました。 (2018年10月期決算説明資料)
「アクリート」は、SMS(ショートメッセージサービス)の配信サービスを手がける国内企業です。 2018年6月22日に上場承認され、7月26日に新規上場予定。
かつて保育園と言えば、園からのお便りなど日々のやりとりは紙ベースが原則だった。今では、保育施設がICTツールを導入し、スマホアプリでやり取りが可能になっていることも多い。 このように、家庭と保育所をつなぐ保育施設向け業務支援SaaSで、トップシェアなのが「CoDMON」だ。運営するコドモンは、創業以来一度も外部からの資金調達をせずに、右肩上がりの成長を続けている。導入施設数は1.4万施設、登録園児・児童数は約123万人に達する。 SaaSといえば、開発投資に金がかかるため、多くは資金調達に奔走するものだ。なぜコドモンはそれをせずに済んでいるのか。それならIPOを目指しているのかというと、コドモン代表取締役の小池義則氏は「今は必要ない」とばっさりだ。 要するに、コドモンはキャッシュフローが潤沢なのである。しかし、なぜ教育機関向けのビジネスでそれほどの成長ができたのか。今回は小池氏に同社のビジネスモデルと、成長できたポイントを聞いた。
マイクロソフト(ティッカーシンボル:MSFT)が2019年6月期通期決算を発表しました。
メールシステムなどを手がけるサイバーソリューションズが9月18日、東証グロース市場への新規上場を承認されました。想定時価総額は217億円。上場日は10月23日を予定しています。 サイバーソリューションズが提供するのは、法人向けのメールシステムやセキュリティサービス。ビジネスメールやチャットツールを提供する「コミュニケーションソリューション事業」と、メール脅威防御や情報漏洩対策を担う「セキュリティソリューション事業」を展開しています。 売上高の95%は月額課金などのストックビジネスで、顧客解約による売上減を既存顧客への追加提案(アップセルやクロスセル)による売上増が上回る構造。実質的な解約率がマイナスとなる「ネガティブチャーン」を実現し、税引前利益率も39%と高いのが特徴です。