Googleの親会社「Alphabet」が2019年1Q決算を発表しました。
GAFA(Alphabet、Amazon、Facebook、Apple)の決算が出揃ったので、今回はこの4社にMicrosoftを加えて比較記事を書いてみました。 ただ比較するだけだと面白くないので、ゴールとして「一番、時価総額が割安なのはどれか」というテーマを考えてみたいと思います。
決算ラッシュも佳境を迎える中、GAFAのトリを務めるのはGoogle親会社「Alphabet」(ティッカーシンボル:GOOGL)です。 (決算リリース)
Googleはこの10年間で200件近い企業を買収しています。 2018年も7社ほど買収しているので、Googleがこの1年間でどういった分野を強化したのか振り返ってみたいと思います。
アメリカでは注目企業が続々と決算を発表しています。
Googleの親会社である「Alphabet」の第2四半期の決算発表がありましたので、早速見ていきたいと思います。
昨日は海外の注目決算がいくつも発表されているので、一通りチェックしたいところです。今回は、テクノロジー企業のApple、Amazon、Alphabet(Google)についてまとめておきたいと思います。
今回は、世界最大の検索エンジン「Google」を提供するアルファベットについて調べます。
昨日はFacebook社のCEOマーク・ザッカーバーグが決算報告会(Earnings Call)で何を語ったのかを見ました(参考)。今日はAlphabet社について見ます。 現在、傘下Google社のCEOはサンダー・ピチャイ氏。
先日、日本のIT企業のIR資料をまとめましたが、今回は世界のITの巨人の決算数値をさらっとおさらいしてみたいと思います。