大手旅行予約サイト「Expedia」が1Q決算を発表しました。
海外のOTA(オンライン・トラベル・エージェント)企業4~6月の決算は、引き続き2強が頭一つ抜きん出ています。
4/29(月)以降にお届けした海外企業14社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 Google(Alphabet):売上成長率が10%台に鈍化
旅行サイトを運営する「Expedia」が決算を発表しました。
世界最大手のOTA(Online Travel Agent)である「Expedia」(ティッカーシンボル: EXPE)が2018年3Q決算を発表しました。
アメリカでは決算ラッシュを迎えています。
今回は、昨日発表された海外決算のうち、特に注目したいテクノロジー企業の決算5社についてまとめてみたいと思います。
Expediaの決算が発表されました。 CEOがUberに行って交代してしまいましたが、今後はどうなるのか。
今回はアメリカの代表的OTA(Online Travel Agent)であるExpediaについて取り上げます。 Expediaは1996年にマイクロソフトの社内プロジェクトとしてオンライン旅行予約サイトを開始しました。
似たような業界で、共に巨大な規模でありながら売上高が4倍も違うExpediaとTripAdvisor。どうしてこうも違うのか、その理由を探ってみたい。 まずは2社のこれまでの経緯を軽く見てみる。