中国最大級のEコマース企業「JD.com」(ティッカーシンボル:JD)が2019年2Q決算を発表しました。最近は主力の物販事業で成長に陰りが見えていましたが、今四半期の業績はどうだったのでしょうか?
5/6(月)以降にお届けした海外企業10社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 Lfyt:上場後初の決算発表
中国最大級のEコマース企業「JD.com」(ティッカーシンボル:JD)が2019年1Q決算を発表しました。
中国を代表するEコマース企業「JD.com」(ティッカーシンボル:JD)が2018年通期決算を発表しました。 (決算説明資料)
中国版アマゾンとも呼ばれるEC企業「JD.com」(ティッカーシンボル: JD)の2018年3Q決算が発表されました。 (2018年3Q決算説明資料)
今回は、中国最大の直販型EC企業「JD.com」の2018年2Q決算についてまとめます。
発表から少し間が空いていますが、今回は中国で2番目に大きなEC企業「JD.com」についてまとめてみたいと思います。
今回は中国でEコマース事業を展開するJD.comについて調べます。 中国ECではアリババがトップシェアを握っていますが、アリババがマーケットプレイス型であるのに対し、JD.comは「直販型」Eコマースとなっています。
先日、日本のIT企業のIR資料をまとめましたが、今回は世界のITの巨人の決算数値をさらっとおさらいしてみたいと思います。
今回は、AmazonとJDを比較してみたいと思います。 JDは昨今、ヘッジファンドからも愛されつつある中国第2位のECです。中国第1位のECといえばAlibabaですが、AlibabaとJDの大きな違いは、マーケットプレイス(以下マケプレ)か直販かの違いです。