カードブランド・決済代行・後払いなど、お金の流れを担う企業のリストです。
米フィンテック企業の「Affirm Holdings」が5月10日、2021年1〜3月期決算を発表した。いわゆる「後払い(Buy Now, Pay Later)」サービスを提供する企業だ。 PayPalの創業メンバーのマックス・レブチン氏が2012年に設立。今年1月にナスダックへ上場し、今回は2度目の決算となる。
2月25日に「Coinbase Global」による新規上場申請書類(Form S-1)が公表。Coinbaseといえば、米国の暗号通貨取引所として随一の存在だ。 このところ、暗号通貨投機が(三度目の)盛り上がりを見せているのは多くの方が知るところだろう。市場が盛り上がっただけダイレクトに恩恵を受けるのが「取引所」というビジネスだ。
ビットコインの価格が上がっている。
11月18日、米フィンテック企業の「Affirm Holdings」によるナスダックへの新規上場申請書類が開示された。 AffirmはPayPalの創業メンバー(いわゆるPayPalマフィア)であり、元CTOでもあるマックス・レブチンが創業した注目の企業だ。時価総額10億ドルを超える「ユニコーン企業」としても知られてきた。
PayPalホールディングスが11月2日に発表した7〜9月期決算は、最終損益が10.2億ドルの黒字だった。前年比2.2倍の増益である。
デジタル決済市場を牽引する「PayPal」が2020年2Q決算を発表しました。
インターネット決済大手の「PayPal Holdings」も、足元で大きな追い風を受けています。
クレジットカードブランド「Visa」が2Q決算を発表しました。
オンライン決済サービス大手「PayPal HD」が通期決算を発表しました。
昨日、テクノロジー業界に大きなニュースが飛び込んできました。クレジットカードブランド「Visa」によるフィンテック企業「Plaid」の買収です。 買収総額は、なんと53億ドル。未上場のスタートアップ企業としては近年稀に見る巨額買収となりました。