検索・SNS・EC・配車・宿泊予約など、インターネットサービスを本業とする企業のリストです。
Tinderといえば出会い系マッチングアプリですが、今回はそのTinderを運営するMatch.groupの財務データを分析したいと思います。
今回は、旅行予約サイト「Booking.com」などを運営するPriceline Groupについて調べます。 1997年にジェイ・ウォーカーがオンライン旅行予約サービス「priceline.com」を開始。「Name Your Own Price」という独自機能で注目を集めたそうです。
今回はアメリカの代表的OTA(Online Travel Agent)であるExpediaについて取り上げます。 Expediaは1996年にマイクロソフトの社内プロジェクトとしてオンライン旅行予約サイトを開始しました。
今回は世界最大のソーシャルネットワーキングサービスを運営するFacebookについて調べます。 2004年に創業者のマーク・ザッカーバーグ氏の個人サービスとして始まり、当初はハーバード大学の学生だけに限定して提供されていました。
今回は中国でEコマース事業を展開するJD.comについて調べます。 中国ECではアリババがトップシェアを握っていますが、アリババがマーケットプレイス型であるのに対し、JD.comは「直販型」Eコマースとなっています。
アリババグループは、中国の代表的Eコマース企業です。 1999年にジャック・マーらによって設立され、中国国内を主なターゲットとしてオンライン通販マーケットプレイスを開始しました。
中国のECプラットフォームの巨人、アリババはやはり現代で最も注目すべき企業の一つだと思います。 今回は、そのアリババが過去にどんな会社を買収してきたかを調べてみます。
米国の年次報告書(Form 10-K)には毎回、「Management’s Discussion and Analysis of Financial Condition and Results of Operations」という項目があり、そこで経営陣が考える会社の業績や財政状態について説明を行っています。 そのためには当然、経営者たるCEOがその会社をどういう方向に変えていくかという考え方を盛り込む必要があり、CEOがどんな経営哲学を持っているかを知るための最も良いコンテンツの一つと言えます。
昨日はFacebook社のCEOマーク・ザッカーバーグが決算報告会(Earnings Call)で何を語ったのかを見ました(参考)。今日はAlphabet社について見ます。 現在、傘下Google社のCEOはサンダー・ピチャイ氏。