絞込条件: 売上高100億円以上 営業利益率20%以上 日本市場
現時点で、日本国内のインターネット企業御三家と言えば、ヤフー、楽天、サイバーエージェントの3社と言っても過言ではないと思います。 3社ともネットバブルの前に創業し、長い年月にわたって成長を続けています。
今日は、東京ディズニーランドなどを運営するオリエンタルランドについて調べます。 同社は事業数値などをまとめた「ファクトブック」を2008年から公開しており、見てみると色々な面白いデータがあります。
昨今、ホットな領域となりつつある中小企業のM&A仲介業界。 ホットになっている理由は、「黒字」なのに「後継者未定」な会社が全国に12万社あるとされているほか、縮小する日本のマーケットにおいて業界再編が進んでいることがあげられます。また、M&Aは一件決まると単価が高い…!(事実、M&Aキャピタルパートナーズは、成約件数が年間で21件だが上場)
日本M&Aセンターは、中小企業のM&Aを支援する東証一部上場企業。
国内優良企業の代表格の一つである、ファナックについて調べます。 ファナックの概要
昨今、ビットコインなどの仮想通貨がとてもホットで、取引所への参入も相次いでいます。 そんなビットコインと特性が似ているのかなと思うのがFXであり、FXにおける2強であるDMM.com証券とGMOクリックホールディングスが仮想通貨のマイニングプールへの参入を表明しました。
本日から、業界研究的なものを行なっていきたいと思います。 単純に電子部品メーカーを比較するのは、作っているものが全く異なるので難しいのですが、頑張って比較していきたいと思います。
2007年12月11日に公開時時価総額200億円、初値時価総額319億円で上場した「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイ。 そのスタートトゥデイが、2017年8月1日に時価総額が1兆円を超えました。
マネーフォワードの上場観測が日本経済新聞社から出ていました。 マネーフォワードは、日本でも数少ない100億円以上の時価総額がついたスタートアップであり(最終ラウンドは200億円弱)、お堅い地銀からも調達しているFinTech企業でした。