ウォルマート・ストアズ【WMT】

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「アリババ」「テンセント」など7社!5/13(月)週の最新決算ダイジェスト(海外編)

「アリババ」「テンセント」など7社!5/13(月)週の最新決算ダイジェスト(海外編)

5/13(月)以降にお届けした海外企業7社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 アリババ:年間GMVは約90兆円

1,239億ドルの売上!「Walmart」20/1期1Q決算

1,239億ドルの売上!「Walmart」20/1期1Q決算

世界最大のスーパーマーケット「Walmart」(ティッカーシンボル:WMT)の2020年1月期1Q決算が発表されました。

売上は世界No.1!EC売上43%増の「ウォルマート」19/1期本決算

売上は世界No.1!EC売上43%増の「ウォルマート」19/1期本決算

世界最大のスーパーマーケットチェーン「ウォルマート」(ティッカーシンボル:WMT)が2019年1月期通期決算を発表しました。 (決算説明資料)

Amazonと全面対決!世界最大の小売チェーン「ウォルマート」戦略のココが面白い

Amazonと全面対決!世界最大の小売チェーン「ウォルマート」戦略のココが面白い

Amazonが米国の好立地スーパー「Whole Foods Market」を買収し、実店舗に本格的に進出することで、よりウォルマートなどのブリック・アンド・モルタル(実店舗)な小売企業との境界線が無くなってきている。(ちなみに裕福な顧客が多いホールフーズと低所得顧客も多いウォルマートは顧客層が違う)

グローバル化からEC化へと軸を移してきたウォルマートによる買収の歴史

グローバル化からEC化へと軸を移してきたウォルマートによる買収の歴史

世界最大の小売企業であるウォルマート。 一般的にAmazonに押されていて、いずれディスラプトされる存在だと思われることも多いですが、年間売上では今も4858億ドルと圧倒的な規模を誇っています(Amazonは1359億ドル)。

数兆円のキャッシュフローを生み出す企業の時価総額を比べてみる

数兆円のキャッシュフローを生み出す企業の時価総額を比べてみる

ここ最近、企業のフリー・キャッシュフローから現在価値を試算するという試みをやっていましたが、バフェット式でやるとどの企業も企業価値がめちゃ高くなるという問題(?)に悩まされています。 ただ、観察していると、キャッシュフローの多寡と時価総額の規模には微妙なズレがあります。

変化する小売業界の中でウォルマートはどう戦っていくのか

変化する小売業界の中でウォルマートはどう戦っていくのか

Amazonがホールフーズ・マーケットを買収し、いよいよAmazonが小売業界を飲み込むのではないかと言われている。しかし、現時点での事業規模でいうとAmazonの売上高が1359億ドル、ホールフーズ・マーケットが157億ドルに対してウォルマートは4858億ドルもの売上があり、規模としては圧倒的に大きい。