スマレジ【4431】

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ローンチ3年で黒字化したドル箱「スマレジ」 代表が語るクラウドPOSレジ市場で天下を取る“勝算”

ローンチ3年で黒字化したドル箱「スマレジ」 代表が語るクラウドPOSレジ市場で天下を取る“勝算”

この数年、キャッシュレス化の波が吹き荒れると同時に、レジの姿も大きく変わった。大型小売店だけでなく、商店街の中にあるような個人商店でもスマートフォンやタブレット端末を使ったレジを見かけるようになった。 そうした端末にアプリケーションをインストールすることでPOSレジとして使用できるのが「クラウドPOSレジ」システムだ。大手では、ヘアサロンを中心に展開するリクルートの「Airレジ」含むAirシリーズ、飲食店を中心とするUSENの「USENレジ」シリーズのシェアが高い。 一方、ベンチャー発のクラウドPOSレジで図抜けているのがスマレジだ。 Strainer

国内特集
スマレジ決算:業績好調も4Q取扱金額は減少、来期売上は前年比フラットへ

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タブレットで使えるクラウドPOSレジシステムを展開する「スマレジ」が通期決算を発表しました。

企業解説
軽減税率で加速の「スマレジ」3Q決算:新型コロナ影響はナシと明言

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クラウド型POSレジを提供する「スマレジ」が3Q決算を発表しました。

企業解説
軽減税率特需で営業利益3倍「スマレジ」2Q決算まとめ

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高機能クラウドPOSレジを運営する「スマレジ」が2Q決算を12月13日、発表しました。

上場して伸びそうなのは?2019年これまでに新規上場が決まった15社の事業と規模をおさらい(前編)

上場して伸びそうなのは?2019年これまでに新規上場が決まった15社の事業と規模をおさらい(前編)

今回のエントリでは、2019年になってからこれまでに新規上場が承認された15社について、その業績規模や事業の内容などについておさらいしたいと思います。 方針としては、15社をそれぞれスライド2~3枚ずつでざっくりまとめ、後編の最後に事業規模を比較してみたいと思います。

新規上場
導入店舗数は5.8万店舗!クラウドPOSレジを提供する「スマレジ」が新規上場

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今回は1/25にマザーズ上場が承認された(株)スマレジ(証券コード:4431)についてまとめていきます。 月額0円から使えるPOSレジシステム「スマレジ」を運営、売上成長率は48.5%

新規上場