6月は決算シーズンの閑散期ということで、注目業界のまとめ的な記事についても作っていこうとしています。 その中で、何と言っても注視したいカテゴリの一つが「SaaS」です。今や何でもかんでもSaaSというくらい、すっかり一般的な存在になりました。
SaaS専業ではトップ企業の「Salesforce」が1Q決算を発表しました。
SaaSの代表企業「セールスフォース(Salesforce.com)」が通期決算を発表しました。
SaaS産業のパイオニア「Salesforce」が2020年1月期3Q決算を12月3日、発表しました。
時価総額10兆円を超える巨大IT企業の2019年4~6月期(5~7月期)決算が出揃いました。 四半期売上トップはIBM(192億ドル)、OracleとAdobeは営業利益率30%超
SaaSの王者「Salesforce」(ティッカーシンボル:CRM)が2020年1月期2Q決算を発表しました。 さっそく業績推移をチェックしていきましょう。
今回は営業支援・CRMツールで世界シェアNo.1を誇る『Salesforce.com』(ティッカーシンボル:CRM)の2019/1期本決算についてまとめていきたいと思います。 (決算説明資料) まずは今期のSalesforceの売上から見ていきます。
マーク・ベニオフ氏率いる「Salesforce.com」(ティッカーシンボル: CRM)の2019年1月期3Q決算が発表されました。 (2019年1月期3Q決算説明資料)
(前編からの続き) 社員10名のときに借りた230坪のオフィスも、1年もすると見事に手狭になりました。
今回焦点をあてたいのは、アメリカのテクノロジー企業「Salesforce.com」と、創業者のマーク・ベニオフ氏です。