Appleの2018年9月期3Q決算が発表されたので、まとめていきたいと思います。
Appleのとても高価なスマートフォン「iPhone X」が2017年11月に発売されてから、半年近くが経過しました。
昨日は海外の注目決算がいくつも発表されているので、一通りチェックしたいところです。今回は、テクノロジー企業のApple、Amazon、Alphabet(Google)についてまとめておきたいと思います。
今日はAppleばかり見ていますが、決算発表コール(Earning Call)を聞いていたら、ティム・クックが拡張現実(AR)についていくつか彼の視点から言及していたのでまとめておきます。 ポイントとしては
前回、Appleの直近四半期の決算データを軽くまとめましたが、今回は1年間のデータをまとめます。
一昨日、Appleの決算が発表されていたのでまとめます。まずは取り急ぎ、最終四半期についてファクトを整理していきたいと思います。 第4四半期サマリー
Appleは1974年にスティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックの二人によって設立されました。 1985年には創業者のスティーブ・ジョブズが追放。
先日、日本のIT企業のIR資料をまとめましたが、今回は世界のITの巨人の決算数値をさらっとおさらいしてみたいと思います。
ここ最近、企業のフリー・キャッシュフローから現在価値を試算するという試みをやっていましたが、バフェット式でやるとどの企業も企業価値がめちゃ高くなるという問題(?)に悩まされています。 ただ、観察していると、キャッシュフローの多寡と時価総額の規模には微妙なズレがあります。
Appleというと、真っ先に思い浮かぶのが、iPhoneやiPad、Macなどの端末の方かもしれません。