映像・音楽・ゲーム・スポーツなど、コンテンツで稼ぐ企業のリストです。
音楽ストリーミングサービスを提供する「Spotify」が2月5日、通期決算を発表しました。
前回、ネットフリックス(Netflix)の決算数値をまとめました。決算インタビューでは経営陣が戦略について語っており、こちらも非常に興味深いのでポイントを整理しておきます。 競争激化に対する考え方
動画ストリーミング界のトップ企業「ネットフリックス(Netflix)」が通期決算を発表しました。
アメリカでストリーミングデバイスを販売する「Roku」が3Q19決算を発表しました。
音楽ストリーミングサービスを提供する「Spotify」3Q決算が発表されました!
アメリカの大手動画配信サービス『Netflix』が2019年3Q決算を発表しました。
2019年9月にNASDAQへ上場を果たしたフィットネス・ユニコーン「Peloton(ペロトン)」は、新時代のビジネスモデルとして注目を集めています。
競合ブロックバスターが破産に追い込まれる中、順調に業績を成長させてきたNetflix。どのように今のような動画ストリーミング企業に変貌を遂げてきたのでしょうか。 動画ストリーミング事業を開始
(Netflix創業の歴史④の続き) ネットフリックスは2002年にナスダックに上場。売上は1.5億ドル、営業損失は▲1,167万ドルでした。
資金調達力があったヘイスティングスが正式にCEOとなったネットフリックス。 LVMHグループの創業者からも出資を受けることに成功し、ヘイスティングスはCEOとして社内の家族的な雰囲気を一掃。ヘイスティングスが指揮することでトップダウン型の経営にシフトしたのでした。