オンライン会議SaaSを提供する「Zoom」が1Q決算を発表しました。
ご承知の通り、新型コロナウイルスの流行により世界中で株価は軟調になりました。そうした中、際立って伸びていた数少ない銘柄の1つが「Zoom」です。
クラウドビデオ会議サービスを展開する「Zoom」が12月5日、3Q決算を発表しました。
ビデオ会議SaaSを提供するアメリカのインターネット企業「Zoom Video Communications」の決算が発表されました。
ビルゲイツに憧れを抱き、やっとアメリカのシリコンバレーに来ることができたエリック・ヤン。 彼は1997年、当時ビデオ会議サービスを運営していた「WebEx」に入社することになります。
先日、ビデオ会議サービスを提供する「Zoom」がナスダックに新規上場を果たしました。現在(2019年5月1日時点)の時価総額は185.8億ドルとなっています。
3月22日、オンライン会議サービスを展開する「Zoom Communications」(ティッカーシンボル:ZM)の上場申請書類が公開されました。 ZoomはWeb会議の第一人者、Eric S. Yuan氏によって設立された企業です。