レアジョブ【6096】

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【教育DX銘柄】学びの未来を創造!EdTech関連企業の実像

【教育DX銘柄】学びの未来を創造!EdTech関連企業の実像

近年、教育分野ではDXが急速に進展しています。特に、GIGAスクール構想の本格化を背景に、教育現場へのICT導入が加速し、オンライン学習サービスや学習管理システム、校務支援システムの需要が拡大している状況です。教育DXは、単にデジタルツールを導入するだけでなく、AIやクラウド技術を活用して学習体験のパーソナライズ、教育の質の向上、運営の効率化を目指す動きへと進化しています。 このような市場の大きな変化に対応するため、EdTech企業は、革新的な技術やサービスを次々と投入し、競争優位性を確立しようとしています。 本記事では、このダイナミックな教育DX市場において独自の戦略を展開する国内企業を紹介し、それぞれの事業概要、競争優位性、核となる技術やサービス、そして今後の展望について掘り下げていきます。 オンライン学習サービス”スタディサプリ”「リクルートホールディングス」

まとめ
東京オリンピック特需?年初来12倍、テンバガー銘柄となった「レアジョブ」決算

東京オリンピック特需?年初来12倍、テンバガー銘柄となった「レアジョブ」決算

フィリピン人講師によるオンライン英会話を提供する「レアジョブ」が好調です。

法人売上は1.5倍!発表後の株価は1.7倍にまで上昇した「レアジョブ」2019年3月期本決算

法人売上は1.5倍!発表後の株価は1.7倍にまで上昇した「レアジョブ」2019年3月期本決算

マンツーマンオンライン英会話「レアジョブ英会話」を手がける「レアジョブ」(証券コード:6096)の2019年3月期本決算が発表されました。 売上は過去最高の36億円(前年度比+20.9%)でした。営業利益は1.8億円(営業比率6.8%)で、前年度と比べて38.5%上昇しました。  

日本人1,000万人が英語を話せるように!大きな目標を掲げ着実に事業展開を進める「レアジョブ」

日本人1,000万人が英語を話せるように!大きな目標を掲げ着実に事業展開を進める「レアジョブ」

今回は、スカイプを使った英会話サービスを手がける「レアジョブ」についてまとめてみたいと思います。

【2016年3月期】レアジョブの業績まとめと考察

【2016年3月期】レアジョブの業績まとめと考察

レアジョブは、マンツーマンオンライン英会話「レアジョブ英会話」を主な事業として展開。フィリピン在住のフィリピン人講師と日本人ユーザーのマッチングを行い、Skypeを通じて英会話レッスンを提供している。2016年3月期の売上高は24億円、経常利益7936万円ほど。 ユーザーはレアジョブのウェブサイトを通じてレッスン予約を行い、時間になると講師がSkypeにより英会話レッスンを行う。