外資系企業の日本撤退、レイオフ、早期退職、若手社員の相次ぐ離職……、メディア業界は今まさに冬の時代を迎えている。既存マスメディアだけでなく、新興のテック系メディアも同様だ。 そんな中、ニュースアプリ「Gunosy」を運営するグノシーの決算も非常に厳しい数字である。1月には2023年5月期本決算の予想値を下方修正。2.9億円の営業赤字になる見込みだ。 Strainer 一方で、同社はデジタル融資でユニコーン企業になったインド・sliceの大株主となっていることから、非常に注目を集めている。
ニュースアプリなどを手がける「Gunosy」が2Q決算を発表しました。
ニュースアプリ「グノシー」などを手がけるGunosyの決算が発表されました。
今回は、国内のネットメディア企業7社の最新決算をまとめていきます。
インターネット企業「Gunosy」の2019年5月期決算が発表されました。
Gunosy(証券コード:6047)の2019年度3Q決算が発表されました。Gunosyは情報キュレーションサービス・ニュース配信アプリを開発・運営している企業です。
1月15日(火)は50社以上の企業が決算を発表しました。 今回は「マネーフォワード」「ウォンテッドリー」「RPAホールディングス」「グノシー」をピックアップして最新決算を追いかけていきたいと思います。
今回は、「インターネットメディア」というくくりで10社まとめてみたいと思います。 取りあげるのは、クックパッド、アイスタイル、グノシー、じげん、ユーザベース、弁護士ドットコム、LIFULL、セレス、PR TIMES、イトクロです。
ニュースアプリ『グノシー』でおなじみ「Gunosy」の2019年5月期1Q決算が発表されたので、早速見ていきたいと思います。
キュレーションアプリ「グノシー」を手がけるGunosyの2018年5月期決算が発表されたので、内容をまとめていきたいと思います。 まずは、四半期業績の推移を見てみましょう。