メルカリをはじめ、市場全体が拡大を続ける中で新しいプレイヤーが続々参入する国内リユース市場。そんな国内リユース市場を代表する5社の四半期決算推移をまとめてみました。
本日、メルカリの2019年6月期の通期決算が発表されました。(決算説明資料)
5/7(火)以降にお届けした国内企業14社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 メルカリ:四半期GMVは1,444億円(+43.8%)、メルペイ始動
フリマアプリ「メルカリ」の2019年6月期3Q決算が発表されました。(決算説明資料)
CtoCマーケットプレイスを展開する「メルカリ」(証券コード: 4385)の2019年2Q決算が発表されました。(2019年2Q決算説明資料) まずはメルカリのGMV(流通総額)から確認していきます。
2018年も大詰めに入りました。 Stockclipではこの1年間、国内外さまざまな企業の決算やビジネスモデルについてチェックしてきました。
C to Cマーケットプレイスを展開する「メルカリ」(証券コード: 4385)の2019年6月期1Q決算が発表されました。
メルカリの上場後初となる決算が発表されたので、まとめていきたいと思います。
かねてより上場が噂されていた「メルカリ」が、ついに東証マザーズに新規上場することが発表されました。