検索・SNS・EC・配車・宿泊予約など、インターネットサービスを本業とする企業のリストです。
今回とりあげるのは、デカコーン企業「Pinterest」の創業者、ベン・シルバーマンです。 日本でも有名ですが、Pinterest(Pin + Interest)は名前の通り、「自分が興味のある事柄(画像)を集めたピンボード」を作ることができるサービス。
先週の金曜日、アメリカの配車サービス「Lyft」の上場申請書類がついに公開されました。
今回は、日本のEコマース市場の全体像について改めておさらいします。 ソースは2018年4月に経産省が公開した「我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備 (電子商取引に関する市場調査)」という報告書で、この中で特に重要だと思ったデータを一通りグラフ化していきたいと思います。
GAFA(Alphabet、Amazon、Facebook、Apple)の決算が出揃ったので、今回はこの4社にMicrosoftを加えて比較記事を書いてみました。 ただ比較するだけだと面白くないので、ゴールとして「一番、時価総額が割安なのはどれか」というテーマを考えてみたいと思います。
Uber創業者トラビス・カラニック(前編)の続き
2009年に創業されたUberは、現在70ヶ国でライドシェアサービスを展開しています。
アメリカでは決算ラッシュを迎えています。
我らがAmazon.comの決算が発表されたので、まとめていきたいと思います。
今回は、中国のEコマースサイトを展開する「拼多多(ピンドォドォ)」についてまとめたいと思います。 拼多多は2015年9月に設立された新しい企業ですが、唯品会(Vipshop)や蘇寧(Suning)などのプレイヤーを抜き去り、淘宝(Taobao)と京東(JD.com)に次ぐ中国第3位の規模にまで成長しています。
前回、AppleとMicrosoftの事業数値を昔にさかのぼって追ってみたエントリが好評だったので、今回はAmazon.comについて同じことをやってみます。 Amazonは1994年に「Cadabra.com」として設立されました。翌年、オンライン書店「Amazon.com」の提供を開始。1997年にはナスダックへの上場を果たします。