スマホゲーム企業「コロプラ」が2月5日、1Q決算を発表しました。
自社IPを中心にスマホゲームを展開してきた「コロプラ」の通期決算が11月6日、発表されました。
今朝のデイリーニュース特別編では、定点観測しているスマホゲーム8社の最新決算をチェックしていきます。 今回も売上高の大きい順に各社の現状を追いかけます。
前四半期はいくつかのスマホゲーム企業が四半期で営業赤字に転落して話題となりました。 「コロプラ」や「DeNA」など定点観測している8社について、売上高の大きい順に最新決算をチェックしていきます。
5/7(火)以降にお届けした国内企業14社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 メルカリ:四半期GMVは1,444億円(+43.8%)、メルペイ始動
白猫プロジェクトなどのスマホゲームを提供する「コロプラ」(証券コード:3668)が決算を発表しました。
今週(2/4~8)は国内企業1,000社以上の決算が発表され、決算シーズンが佳境を迎えています。 今回は国内インターネット企業の最新決算についてまとめていきたいと思います。
今回は、国内のソーシャルゲーム企業の動向についておさらいします。 ピックアップするのはDeNA、グリー、ミクシィ、コロプラ、エイチーム、ガンホー、gumi、ドリコム、Klab、アカツキの10社です。
ここ数日の間、DeNA、グリー、コロプラ、ガンホー、ミクシィ、gumiなど、主要なスマホゲーム企業の決算数値を追ってきました。 「モンスト」のヒット前後でミクシィはどう変わったか?コスト構造や資産の変化を財務諸表から読み解く
今日はコロプラについてみていきます。 コロプラの歴史は意外と長く、2003年5月に代表の馬場功淳氏が個人でゲーム「コロニーな生活」を提供したのが始まりです。