gumiの歴史・創業ストーリー

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時価総額 289億7800万 円
銘柄コード 3903(市場第一部(内国株))

2007年6月 東京都渋谷区にアットムービー・パイレーツ株式会社を設立。
2008年7月 株式会社gumiに商号変更、本社を東京都目黒区に移転。
2008年8月 ソーシャル・ネットワーキング・サービス「gumi」のオープン化を実施。
2009年8月 株式会社ミクシィが運営する「mixi」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
2009年9月 本社を東京都中野区に移転。
2010年4月 株式会社ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
2010年5月 本社を東京都新宿区に移転。
2010年6月 グリー株式会社が運営する「GREE」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
2011年9月 福岡オフィスを福岡県福岡市早良区に設置。(現 株式会社gumi West)
2011年11月 「gumi」プラットフォームサービスを終了。外部プラットフォーム向けコンテンツ提供に特化。
2012年2月 コントロールプラス株式会社よりモバイルオンラインゲーム開発・運営事業を譲受。
2012年4月 海外における開発体制強化のため、gumi Korea, Inc.(韓国)、gumi Asia Pte. Ltd.(シンガポール)及びgumi America, Inc.(米国:注1)を設立。
2012年6月 投資事業開始のため、株式会社gumi ventures(東京都新宿区)を設立。
2012年7月 ケイマン諸島にgumi Ventures, L.P.(英国領)を組成。
2012年8月 欧州開発拠点として、gumi Europe SAS(フランス)を設立。
2012年12月 開発体制強化のため、福岡オフィスを分社化し株式会社gumi West(福岡県福岡市)を設立。
2013年3月 開発体制強化のため、株式会社gumi venturesが株式会社エイリム(東京都新宿区)を設立。
2013年7月 株式会社エイリムが「ブレイブ フロンティア(日本語版)」をリリース。
2013年10月 「ブレイブ フロンティア(韓国語版)」をリリース。
2013年11月 開発体制強化のため、株式会社Fenris(東京都新宿区)を設立。
2013年12月 株式会社フジ・メディア・ホールディングスと資本業務提携。
2014年4月 アジア圏における開発体制強化のため、台灣谷米數位科技有限公司(台湾)を設立。
2014年5月 「ブレイブ フロンティア(欧州版)」をリリース。
2014年6月 株式会社セガネットワークスと資本業務提携。
2014年8月 北米開発拠点として、gumi Canada, Inc.(カナダ:注1)を設立。
2014年9月 LINE株式会社と資本業務提携。
2014年9月 東京にgumi ventures2号投資事業有限責任組合を組成。
2014年10月 欧州開発拠点として、gumi Sweden AB(スウェーデン:注1)を設立。
2014年12月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場。
2015年1月 欧州開発拠点として、gumi Germany GmbH(ドイツ:注1)を設立。
2015年4月 株式会社マイネットと「ブラウザゲームの資産等の譲渡並びに利用許諾に関する契約」を締結。
2015年8月 韓国開発拠点としてPrimus,Inc.を設立。
2015年10月 株式会社エイリムを完全子会社化。
2015年10月 「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス」をリリース。
2015年12月 Tokyo VR Startups株式会社を設立。
2016年1月 「誰ガ為のアルケミスト」をリリース。
2016年2月 海外VR/AR市場への投資を目的としたベンチャーキャピタルファンド「VR FUND,L.P.」に出資。
2016年2月 共同事業者として運営に参画。
2016年4月 「クリスタル オブ リユニオン」をリリース。