映像・音楽・ゲーム・スポーツなど、コンテンツで稼ぐ企業のリストです。
Netflixの2018年決算が発表されました。色々な数字が出てきたので、片っ端からグラフ化してまとめていきたいと思います。 売上158億ドル(+35%)、営業利益は16億ドル(+91%)
(前編の続き) Netflixは、かつて絶対的な王者だったBlockbuster社と泥沼の競争を繰り広げました。
今回取り上げたいのは、世界最大の動画ストリーミングサービス「Netflix」の創業者、リード・ヘイスティングス氏(Reed Hastings)です。 Netflixは今や利用者数1億2,500万人を超える世界最大のサブスクリプション(定期課金)サービスであり、テレビや映画などのエンタメ業界を文字通りひっくり返そうとしています。
今回は、「テラスハウス」「ブラックミラー」などの人気ドラマシリーズを配信する「Netflix」の2018年2Qの決算をみていきます。
5/6(月)以降にお届けした海外企業10社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 Lfyt:上場後初の決算発表
アメリカの大手ストリーミング端末「Roku」が2019年1Q決算を発表しました。
アメリカの大手ゲームメーカー「Electronic Arts」(ティッカーシンボル:EA)が2019年度3月期本決算を発表しました。
4/29(月)以降にお届けした海外企業14社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 Google(Alphabet):売上成長率が10%台に鈍化
アメリカの大手ストリーミングサービス「Roku」(ティッカーシンボル: ROKU)が2018年通期決算を発表しました。
世界最大級の音楽サービス企業「Spotify」(ティッカーシンボル:SPOT)が2018年通期決算を発表したのでチェックしていきます。 (投資家向けレター)