2022年11月は23社が東京証券取引所での新規上場を承認された。 2015年の経営破綻から7年ぶりの再上場となるスカイマークや、市況悪化を理由に上場を延期していたAnyMind Groupなど、注目度の高い企業も名を連ねている。 今回の記事では、想定時価総額で上位10社に絞り、各社の事業内容と業績について開示資料をもとに紹介する。 大栄環境(9336) 1207.5億円