今回のカメラ特集でフォーカスするのは「リコー」(証券コード:7752)です。
現在ではプリンターなどの事務機器も幅広く取り扱っているリコーですが、原点はカメラにあります。
そんなリコーですが、2018年の決算で大きな困難を迎えました。
リコーは2018年3月期において、本社に帰属する最終損失が-1,354億円にものぼる大赤字となりました。2018年に一体何が起きたのでしょうか。
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