上場後初となる決算で11.6億ドルの営業損失を計上した「Lyft」2019年1Q決算

上場後初となる決算で11.6億ドルの営業損失を計上した「Lyft」2019年1Q決算

先日、ナスダックに上場したライドシェアサービス「Lyft」(ティッカーシンボル:LYFT)が上場後初となる決算を発表しました。

続きを読むには

Strainerプレミアムに
ご登録いただく必要があります。

初回7日間無料体験実施中!

無料で続きを読む
または
ログイン

関連記事

「Uber」2019年2Q決算:「Lyft」との熾烈なシェア獲得合戦の現状は?

「Uber」2019年2Q決算:「Lyft」との熾烈なシェア獲得合戦の現状は?

決算まとめ

世界各地でライドシェアを展開する「Uber」が2019年2Q決算を発表。競合「Lfyt」の事業数値とも比較しながら最新の状況を整理していきます。

さっそくUberでの配車やUber Eatsなどを含めた総取扱高(世界全体)を確認します。

Uber Eats取扱高が30億ドルを突破!「Uber」2019年1Q決算

Uber Eats取扱高が30億ドルを突破!「Uber」2019年1Q決算

ライドシェア企業「Uber」(ティッカーシンボル:UBER)が2019年5月10日後、初の決算発表を迎えました。

まずはUberのプラットフォーム上における総取扱高(配車やUber Eatsなどの総利用額)を確認します。

起業家として異例のホテル管理学部出身!?Lyftの誕生ストーリー(前編)

起業家として異例のホテル管理学部出身!?Lyftの誕生ストーリー(前編)

特集

先日ライドシェアリングサービスを運営するLyftがナスダックに上場申請書を提出しました。そのLyftを創業したのがジョン・ジマー(John Zimmer)とローガン・グリーン(Logan Green)の2人です。

ライドシェアという概念自体普及していなかった時代にLyftというサービスがどのように成長したのかを共同創業者の1人ジョン・ジマーを中心に見ていきたいと思います。