高い成長率と利益率を両立するフードデリバリー企業「Grubhub」、その高いポテンシャルとは

今回は、アメリカでオンデマンドのフードデリバリーサービスを展開するGrubhubについて調べます。

創業は2004年のことで、腹をすかせた二人の開発者が紙のメニューの代替を作るために「Grubhub」を設立。

2012年には飲食店向けに注文プロセスを円滑化するタブレット用のソリューションを開発。

2013年にはデリバリーサービスを1999年から展開してきた競合の「Seamless」と合併します。

2014年にはニューヨーク証券取引所に上場。


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