クラウドソーシングプラットフォーム大手のクラウドワークスが事業を伸ばしている。5月9日に発表された上期決算で、半年間の売上高は81.2億円(前年比32%増)。営業利益は同じく36.8億円(同27%増)だった。 現在の同社は、既存のマッチング事業に加え、新規事業としてSaaSセグメントを展開。セグメント合計で売上総利益の約10%を占める規模へ拡大した。M&Aによる成長も、引き続き注力テーマに据えている。 拡大基調に乗るクラウドワークスだが、株式市場での評価は芳しいとは言い難い。時価総額は目下182億円ほどで、決算発表翌日である5月10日も18%近い急落だった。
クラウドワークスが8月14日に発表した2019年10月〜2020年6月期決算(9か月間)は最終損益が1億7,222万円の赤字だった。
クラウドソーシングプラットフォームを展開する「クラウドワークス」通期決算が発表されました。
日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」(証券コード : 3900)が2019年3Q決算を発表しました。 クラウドワークスの事業をおさらいしておくと、フリーランスと企業のマッチングサービスとして「クラウドワークス」と「クラウドテック」の2事業を提供しています。
5/13(月)以降にお届けした国内企業20社最新決算を各社スライド1枚でおさらいします。 ユーザベース:四半期売上28.5億円(+91%)、営業利益▲3.8億円
日本最大級のクラウドソーシングサービス「クラウドワークス」(証券コード : 3900)が2019年2Q決算を発表しました。
先日、フリーランスと企業のマッチングサービスを提供する「クラウドワークス」の1Q19の決算が発表されました。 クラウドワークスは近年、働き方改革の追い風を受け、急速に成長していますが今回の決算ではどうだったのでしょうか?
今回は、約4年でIPOした企業がどのタイミングでどのくらいのSOを発行したのか?というのを見ていきたいと思います。 今回見てみるのは、グノシー・Gamewith・UUUM・クラウドワークス・フリークアウトの5社です
クラウドワークスの2016年9月期の営業収益は12億円、経常損失が5.9億円。 2016年9月時点で104.8万人を超える登録ユーザーがおり、総合契約額は45億円を突破。外務省・経産省などの政府8省や、約40の地方自治体、上場企業を含む13.8万社を超える企業がクライアントとして活用。約半数のクライアントが継続利用(2回以上仕事を依頼)している。