モバイルゲーム提供する「DeNA」(証券コード:2432)が2019年本決算を発表しました。
今週(2/4~8)は国内企業1,000社以上の決算が発表され、決算シーズンが佳境を迎えています。 今回は国内インターネット企業の最新決算についてまとめていきたいと思います。
今回は、国内のソーシャルゲーム企業の動向についておさらいします。 ピックアップするのはDeNA、グリー、ミクシィ、コロプラ、エイチーム、ガンホー、gumi、ドリコム、Klab、アカツキの10社です。
ここ数日の間、DeNA、グリー、コロプラ、ガンホー、ミクシィ、gumiなど、主要なスマホゲーム企業の決算数値を追ってきました。 「モンスト」のヒット前後でミクシィはどう変わったか?コスト構造や資産の変化を財務諸表から読み解く
今回はソーシャルゲーム企業大手の一角であるDeNAについて調べたいと思います。 まずは例によって、軽く会社としての歴史を振り返ります。
DeNAの2016年3月期の売上収益は1437億円、営業利益は198億円。 子会社51社、関連会社12社を有し、主にモバイル・PC向けのインターネットサービスを提供。
Super Mario Run Generates $14M in First Three Days ダウンロード数だとアメリカで1100万人、日本で750万人。
DeNAではWelqを中心としたキュレーションメディアの運営方法に問題があるとして9サイトの閉鎖が発表された。 http://dena.com/jp/press/2016/12/01/1/