FRONTEO【2158】

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iPS細胞からAI創薬など!直近3ヶ月で株価が上昇した医療・ヘルスケア企業5選からみる新たな成長戦略

iPS細胞からAI創薬など!直近3ヶ月で株価が上昇した医療・ヘルスケア企業5選からみる新たな成長戦略

この記事では、直近3ヶ月で株価が大きく動いた医療・ヘルスケア分野の企業から5社をピックアップし、その動向を見ていきます。 今回取り上げる5社は、iPS細胞のような最先端の研究開発から、AIやビッグデータを活用したDXの推進まで、それぞれが異なる手法で成長を目指しています。各社の具体的な活動を追うことで、変化の時代を迎える医療・ヘルスケア産業の現在地を探ります。 iPS細胞の承認申請で再起へ「住友ファーマ」 まず一社目は、医療用医薬品の研究開発から製造・販売までを手がける住友ファーマ(4506)です。同社は「人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献する」という理念を掲げています。

言語AIで認知症診断支援も ライフサイエンスに賭けるFRONTEOの目算

言語AIで認知症診断支援も ライフサイエンスに賭けるFRONTEOの目算

データ解析のFRONTEOが25日、同社の医学論文探索AI「Amanogawa」が科研製薬で導入されたことを発表した。   AmanogawaはFRONTEOのAIエンジン「Concept Encorder」を搭載した論文探索AIシステムだ。PubMedに掲載されている3,000万報以上の論文データの中から、関連する論文を瞬時に検出するという。  

創業者は自衛隊出身!アジア企業の海外訴訟を支援する「FRONTEO」

創業者は自衛隊出身!アジア企業の海外訴訟を支援する「FRONTEO」

今回は、アジア企業の海外訴訟を支援する「FRONTEO」(証券コード:2158)について見ていきます。 (海外訴訟)