Branding Engineerの歴史・創業ストーリー

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時価総額 81億1500万 円
銘柄コード 7352(マザーズ(内国株))

Branding Engineerは東京都渋谷区に本社を置く企業。2013年10月に「Branding Engineer」を設立。受託開発事業(現在のFCS事業)を開始。2020年7月に東京証券取引所マザーズに上場。主な事業として、Midworks事業、メディア事業、tech boost事業、FCS事業、その他事業を展開。


2013年10月 ITエンジニア領域に特化したHRテクノロジー、システムコンサルティング企業として東京都渋谷区恵比寿西に株式会社Branding Engineerを設立し、受託開発事業(現在のFCS事業)を開始
2014年9月 総額20,007千円の第三者割当増資を実施
2015年1月 Midworks事業部を創設しSES(注1)事業を開始
2015年8月 有料職業紹介事業の許可を取得 (許可番号:13-ユ-307261)
2015年9月 労働者派遣事業の許可を取得 (許可番号:派13-306090)
2015年10月 ITエンジニア特化型ダイレクトリクルーティングサービス「TechStars」を開始
2016年3月 ITエンジニアの独立支援サービス「Midworks」(注2)を開始
2016年7月 総額101,990千円の第三者割当増資を実施
2016年9月 東京都渋谷区円山町に本社を移転
2016年10月 メディア事業として、IT人材のためのキャリアスタイルマガジン「Mayonez」サイトの運営を開始
2017年5月 ビジネスパーソンのためのキャリアスタイルマガジン「Tap-biz」サイトの運営を開始
2017年10月 AI/ブロックチェーン/IoTなどの最新技術を学べるプログラミングスクール「tech boost」を開始
2018年8月 プライバシーマーク取得 (認定番号:第17003374号)
2019年8月 メディア運営を行う企業に対して記事を作成代行するサービス「SAKAKU」を開始
2019年11月 「tech boost」にキャリアカウンセリング(転職保証付)サービスを付帯した受講コース「tech boost pro」を開始
2020年7月 東京証券取引所マザーズに株式を上場