2026年09月04日 15:23
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メール作成の"面倒"をAIがゼロに──「楽楽メールマーケティング」にAI-HTMLメール生成機能が登場
楽楽メールマーケティング

「メルマガを配信したいが、何を書けばいいかわからない」「文面の作成に時間がかかる」——メールマーケティングに取り組む企業が増える一方、こうした悩みから最適な配信頻度を維持できず、見込み客との接点が先細りになるケースは少なくありません。

こうした課題を解消するのが、ラクスのメールマーケティングサービス楽楽メールマーケティング(旧名称:配配メール)です。累計10,000社以上の導入実績から得たノウハウをもとに必要な機能を搭載し、専門知識がなくてもセグメント配信などの高度な機能を直感的に使いこなせます。

その「楽楽メールマーケティング」に新たに加わるのが、特許出願中の「AI-HTMLメール生成機能」です。Webサイトや製品資料を読み込ませるだけで、AIが製品概要・ターゲット・訴求ポイントを抽出し、商談獲得やセミナー集客といった配信目的に応じたHTMLメールを自動生成します。

生成される文面には、10,000社超の企業を支援する中で蓄積されたノウハウが反映されているため、誰でも簡単に成果につながるメールを作成することが可能になります。また、メール1通あたり平均2時間かかっていた作成工数は約30分まで短縮でき(※)、空いた時間を商談準備やお客様のフォローに充てられます。

β版は2026年8月よりBridgeプラン契約中のユーザーに提供開始され、2027年には全プラン契約者へ拡大予定です。メール作成の工数に悩む企業は、この機会に「楽楽メールマーケティング」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

「楽楽メールマーケティング」の詳細はこちら

※2026年に実施した「楽楽メールマーケティング」ユーザーアンケートで判明したメール1通あたりの平均作成工数(2時間)と、「AI-HTMLメール生成機能」活用によるメール1通あたりの作成工数(30分)から算出。