WebサイトやSNSアカウントを売買できるプラットフォーム「ラッコM&A」を運営するラッコ(東京都渋谷区)は21日、累計の売買成約金額が10億円を超えたと発表した。累計3億円に達した2021年11月から、1年で3倍以上に伸びている。
YouTubeやTwitterなどSNSを通じて情報発信する人が増えたことで、それらのアカウントの売買も年々活発になっているという。
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