コロプラが11月4日に発表した2020年9月期(通期)決算は、最終損益が79.8億円の黒字だった。前年比7.5倍の増益である。
DQウォークはコロプラにとって正に起死回生の一打となった。 パイプラインには自社IP(派生)6本、他社IP4本を開発中。市場環境に合わせて双方をバランスよく進める方針。
時価総額は現在、1,195億円。バランスシートには現預金650億円 + 投資有価証券69.5億円が積み上がる。
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