プレイドも11月12日、東証マザーズへの新規上場を承認された。顧客行動を可視化し、CX(顧客体験)向上に役立てるプラットフォーム『KARTE』を提供する。
KARTEの成長にも、企業側におけるデジタル人材の不足が背景にある。分析ツールを充実させるのに、社内エンジニアや外注先に依頼する場合、一定の柔軟性はあるがコストが高くついてしまう。
発行想定価格は1,400円、上場時発行済株数は36,930,900株。想定時価総額は517億円ということになる。
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