「アリアケジャパン(証券番号:2815)」は、セブンイレブンやファミマ、餃子の王将など大手コンビニ・外食チェーンを支える会社で、「食のインテル」とまで呼ばれています。 1966年に岡田甲子氏によって設立され、1985年にカリフォルニア州に初の海外拠点を開設。その後海外進出を積極化しました。現在は「畜産系天然調味料」の販売を中心に行なっています。鶏ガラスープやブイヨンなどですね。
こんにちは。今日はアリアケジャパン(2815)の業績等を見ていきたいと思います。 アリアケジャパンは、「食のインテル」とも呼ばれ、同社の製品なくしては成り立たない企業も多く、食品メーカーや外食、総菜を扱うコンビニエンスストアを陰で支える会社です。