近鉄百貨店の歴史・創業ストーリー

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時価総額 1294億100万 円
銘柄コード 8244(市場第一部(内国株))

近鉄百貨店有限公司は主に百貨店、卸・小売業に従事しています。これは、3つの事業セグメントを有しています。デパートのセグメントは、衣類、私物、家庭用製品、食品や雑貨を販売しています。レストラン、コーヒーショップなどを運営し、並びにその百貨店を通じてサービスを提供しています。卸売・小売部門は、主に、書籍や輸入車を販売しているプロセスや食品を販売しているだけでなく、スーパーマーケットを運営しています。その他の事業は、事業の派遣労働者だけでなく、女性の衣類の製造、加工、販売を管理ビジネスを構築、運送事業、品質検査事業、内装事業に関与しています。


1920年1月 京都物産館開業
1920年2月 合名会社京都物産館設立
1926年10月 京都物産館新館完成(百貨店形態の店舗を開設)
1931年9月 商号を合名会社丸物に変更
1934年9月 株式会社丸物に改組(資本金150万円)
1936年9月 大阪電気軌道株式会社(現近鉄グループホールディングス株式会社)の百貨店事業として大軌百貨店開業(上本町店)≫
1937年11月 大鉄百貨店開業(阿倍野店)≫
1944年4月 関西急行鉄道株式会社(現近鉄グループホールディングス株式会社)が株式会社大鉄百貨店を合併≫
1949年7月 株式を大阪証券取引所に上場
1966年4月 近畿日本鉄道株式会社(現近鉄グループホールディングス株式会社)資本参加
1972年3月 近畿日本鉄道株式会社の百貨店事業として奈良店開業≫
1972年4月 大阪市阿倍野区に株式会社近鉄百貨店設立(資本金16億円)≫
1972年6月 株式会社近鉄百貨店が近畿日本鉄道株式会社から営業譲受(阿倍野店、上本町店、奈良店)≫
1977年5月 商号を株式会社京都近鉄百貨店に変更
1978年10月 株式会社近鉄百貨店 東大阪店開業≫
1986年4月 株式会社近鉄百貨店 橿原店開業≫
1988年11月 株式会社近鉄百貨店 阿倍野店増築完成≫
1992年11月 株式会社近鉄百貨店 奈良店増床建替完成≫
1996年11月 株式会社近鉄百貨店 桃山店開業≫
1997年3月 株式会社近鉄百貨店 生駒店開業≫
1998年9月 株式会社近鉄百貨店が株式会社枚方近鉄百貨店を合併≫
2000年3月 京都店を業態転換し、店名を「プラッツ近鉄」に変更
2000年9月 株式会社近鉄百貨店 Hoop開業≫
2001年2月 株式会社近鉄百貨店を合併し、商号を株式会社近鉄百貨店に変更
2007年2月 京都店(プラッツ近鉄)閉鎖
2008年9月 and開業
2009年3月 株式会社中部近鉄百貨店、株式会社和歌山近鉄百貨店を合併
2010年8月 上本町YUFURAに商業施設を開設
2012年2月 枚方店閉鎖
2013年6月 阿倍野店の店名をあべのハルカス近鉄本店に変更
2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、株式を東京証券取引所に上場
2014年3月 あべのハルカス近鉄本店グランドオープン
2014年9月 桃山店閉鎖