立花エレテック【8159】 沿革・創業ストーリー

市場

市場第一部(内国株)

時価総額

400億7900万円

立花エレテック【8159】 沿革・創業ストーリー

市場

市場第一部(内国株)

時価総額

400億7900万円

1931年2月 合資会社に改組。大阪市東区に移転
1947年7月 三菱電機㈱と特約店契約を締結
1948年7月 ㈱立花商会を設立。本店を大阪市東区に置く
1948年12月 ㈾立花商会を吸収合併し、同社が締結した三菱電機㈱との特約店契約を継承
1957年3月 東京都大田区に東京支店(現、東京支社 東京都港区)開設
1961年5月 大阪市西区に本店移転
1961年5月 堺市に堺支店(現、南大阪支店 堺市堺区)開設
1961年7月 名古屋市千種区に名古屋支店(現、名古屋支社 名古屋市東区)開設
1962年3月 三菱電機㈱との特約店契約を改め代理店契約を締結
1963年5月 神戸市兵庫区に神戸営業所(現、神戸支店 神戸市中央区)開設
1966年1月 東京都町田市に町田営業所(現、神奈川支店 横浜市神奈川区)開設
1970年1月 貿易課を新設し、海外取引を開始
1974年3月 一般建設業の建設大臣許可を取得
1974年8月 特定建設業の建設大臣許可を取得
1979年6月 立花冷暖房サービス㈱(現、㈱立花宏和システムサービス)を設立
1982年8月 シンガポールにシンガポール駐在員事務所開設
1986年5月 大阪証券取引所(現、東京証券取引所)の市場第二部特別指定銘柄(新二部)に株式上場
1987年8月 シンガポールのタチバナセミコンダクターズ(シンガポール)社(現、タチバナセールス(シンガポール)社)の全株式を取得[現・連結子会社]
1988年5月 香港に香港駐在員事務所開設
1990年9月 大阪証券取引所(現、東京証券取引所)の市場第二部銘柄に指定
1992年3月 香港のタチバナセミコンダクターズ(香港)社(現、タチバナセールス(香港)社)の全株式を取得[現・連結子会社]
1997年2月 台湾に台湾立花股份有限公司を設立[現・連結子会社]
1999年2月 研電工業㈱の全株式を取得[現・連結子会社]
2001年9月 「株式会社立花商会」から「株式会社立花エレテック」に商号変更
2002年12月 タチバナセールス(香港)社の全額出資により立花機電貿易(上海)有限公司を設立[現・連結子会社]
2004年3月 東京証券取引所の市場第二部に株式上場
2004年8月 ㈱宏和工業(現、㈱立花宏和システムサービス)の全株式を取得
2004年8月 ㈱太洋商会(現、㈱大電社)の全株式を取得
2005年3月 東京証券取引所及び大阪証券取引所(現、東京証券取引所)市場第一部に指定
2006年5月 ㈱大電社との資本業務提携契約を締結
2007年3月 タチバナセールス(シンガポール)社の全額出資によりタチバナセールス(バンコク)社を設立[現・連結子会社]
2010年1月 ㈱大電社の普通株式に対する公開買付を実施し連結子会社化[現・連結子会社]
2010年3月 ㈱宏和工業と立花イーエス㈱(旧、立花冷暖房サービス㈱)を合併し、㈱立花宏和システムサービスを設立[現・連結子会社]
2012年3月 立花オーバーシーズホールディングス社を海外子会社の持株会社として香港に設立[現・連結子会社]
2012年6月 ㈱高木商会との資本業務提携契約を締結
2012年12月 ルネサス エレクトロニクス販売㈱(現、ルネサス エレクトロニクス㈱)より事業の一部移管を受け入れるため㈱立花デバイスコンポーネントを設立[現・連結子会社]
2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の経営統合に伴い、大阪証券取引所市場第一部は東京証券取引所市場第一部へ統合
2014年2月 立花オーバーシーズホールディングス社の全額出資によりタチバナセールス(インドネシア)社を設立[現・連結子会社]
2014年12月 ㈱高木商会の株式を追加取得し連結子会社化[現・連結子会社]
2015年4月 ㈱大電社を存続会社、㈱太洋商会を消滅会社として、両社が合併[現・連結子会社]
2019年2月 ㈱高木商会の株式を追加取得し完全子会社化[現・連結子会社]
2020年1月 八洲電機㈱と八洲電子ソリューションズ㈱(現、㈱立花電子ソリューションズ)の株式譲渡契約を締結
2020年3月 タチバナセールス(シンガポール)社のマレーシア拠点を法人化し、タチバナセールス(マレーシア)社を設立[現・連結子会社]